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太陽光発電システムの導入

太陽光発電システムの導入

 2006年に初めて伊勢原物流センターに導入し、現在では国内9ヶ所、海外2ヶ所の物流センターで太陽光発電システムが稼働しています。
 2014年に完成した夢洲物流センターには、業界最大級となる太陽光パネルが設置されています。

 屋上に設置した太陽電池モジュールが、太陽光を直接電気に変換するため、原油などを使った発電方法に比べ、よりCO2削減に貢献しています。

 

2016年9月期実績

  • 年間発電量 279万kWh(858世帯分の年間使用量に相当)
  • CO2削減量 1,454トン

下記、9ヶ所の物流センターで太陽光発電システムが稼働しています。

伊勢原物流センター(神奈川)

伊勢原物流センター(神奈川)

都城物流センター(宮崎)

都城物流センター(宮崎)

横浜物流センター(神奈川)

横浜物流センター(神奈川)

 

加須第二物流センター(埼玉)

加須第二物流センター(埼玉)

鳥栖第二物流センター(佐賀)

鳥栖第二物流センター(佐賀)

北港物流センター(大阪)

北港物流センター(大阪)

 

鹿児島物流センター(鹿児島)

鹿児島物流センター(鹿児島)

夢洲物流センター(大阪)

夢洲物流センター(大阪)

都城第二物流センター(宮崎)

都城第二物流センター(宮崎)

 

太陽光による発電およびco2削減量